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AKB48に優秀賞まだまだ会いに行ける!

舞台「放浪記」で森光子(89)と共演し続けた青木玲子(76)と、東京・秋葉原発のアイドルユニット・AKB48。

大島優子(21)(敬称略)東京・秋葉原に250人収容の専用劇場を持ち、毎日公演を行うAKB48。

(18)も「日本の古い伝統のような…固い感じ」と話す一方、この受賞に「私たちを文化だと思っていただけるのはすっごくうれしい」と目を輝かせた。

「ライブは生ものだから毎回違うし、いろんなことが感じ取れる。

常に自分が成長しているのが分かって、それが楽しい」と話す。彼女たちの1年だった。人気が上がるにつれ、今では抽選倍率が50倍を超えるほどだ。どれだけ人気が出ても、活動の根幹にあるのは専用劇場でのは専用劇場での公演。「文化」という言葉に何を思い浮かべるのか。

東京・文京区の「東京ドームホテル」で行われる。

マンガやアニメと同じく、日本が誇る強力な「ソフト」の輸出コンテンツとしても期待される。

「地方にはまだ会えていないファンの方もたくさんいるし、チケットが当たらない方もいる。

会いに行けるアイドルという形は崩さずに今後も頑張っていきたい」。


音楽、スポーツなど、舞台、音楽、放送、作品を込めて表彰する人・団体、作品をスポニチ本紙が21日、多彩なジャンルで活躍する「第18回スポニチ文化芸術大賞」の受賞者が21日、決まった。テレビの中だけの中だけの存在ではない、「会いに行けるアイドル」という新たな文化を作り上げた。

最前列のファンとの距離は2メートルほど。

グランプリは、コラム「明るい明日を」連載中の美輪明宏(74)。

制服姿で歌って踊る、日本独自のアイドルは海外でも大ウケ。

才加(21)は「絵画とか歴史的なもの」と自分たちとはかけ離れたイメージを口にする。

秋元欧米にも進出し、パリ、ニューヨークで公演。

 昨年は日本武道館公演にオリコン1位、紅白歌合戦出場と大活躍。

この距離が、AKB48とファンをつないでいる。

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